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まちをつくる本屋をつくる会議

Description
全国12カ所に拠点をつくり、起業家支援とコミュニティづくりを行なっているNext Commons Labが、新潟県三条市を舞台として、新たな本屋づくりに挑戦します。


『まちをつくる本屋』をつくるために必要なことってなんだろう?
自分ならどんな本屋さんをつくるだろう。どんな場所に育てるだろう。
その本屋さんは、まちでどんな存在になるだろう。
そんなことをみんなで考えるイベントです。


私たちは実際に三条市に本屋さんを立ち上げます。
このイベントで出てきたアイデアを自分たちの手でカタチにしてみませんか?

詳細はこちらhttp://project.nextcommonslab.jp/project/community-bookstore/


【こんな方にオススメ】
ローカルビジネスに挑戦したい人
ローカルで本屋さんを始めたい人
自分の特技を活かすべく、ローカルに飛び込みたい人

【このイベントで聞けること】
・新潟県三条市の現状
・NCL三条がやろうとしていること
・本屋さん経営の最新情報
・ローカル×本屋さんの可能性


<開催概要>
日時:2020年1月11日(土) 13:00-16:00
場所:HUMANS by Next Commons Lab
住所:150-0001 東京都 渋谷区 神宮前6-27-4 東武第二ビル2F
登壇者:ファシリテーター / 川上洋平(book pick orchestra代表、ブックセレクター)
    ゲスト / 古賀 詩穂子(読点magazine、)、高橋早紀(NextCommonsLab三条)
参加費:1,000円(ワンドリンクおやつ付き)

<タイムライン>
13:00〜 挨拶
13:05〜 三条市について
13:20〜 本屋さんの現状について
13:55〜 休憩
14:00〜 みんなでディスカッション
    まちをつくる本屋さんの姿とは
15:30〜 懇親会

<登壇者プロフィール>
川上 洋平(book pick orchestra代表、ブックセレクター)
新たな本の魅力をさがし、人と本が出会う場所や時間をつ くるユニット「book pick orchestra」代表。FARO青山、HAPON新 宿、STARNET(益子)など、ギャラリーやオフィス 空間、カフェ、展示に合わせた本棚の選書をはじめ、図書 館や美術館での本の企画・ワークショップ、オリジナル商 品「文庫本葉書」、「文庫本画廊」の販売など、本を選ぶ だけでなく、さまざまな場所で人が本と出会う体験をデザ イン・企画をしている。

古賀 詩穂子(読点magazine、)
出版取次・日販での勤務を経て、本屋をつくるチーム・Editorial JETSETに所属。地元の愛知で自ら本屋を経営する夢を持つ。2019年11月に本屋に行きたくなるフリーマガジン「読点magazine、」を自費刊行。

高橋早紀(NextCommonsLab三条)
イギリス、韓国にてアパレル関係のデザイン、プロダクトに携わる。
日本、地元新潟に戻ってから、新潟の土地や地域性を活かした作品作りや発信方法に力を入れる。県内の作家さんやアーティストさんと組んで、ZINEやアートブックのイベント等を行い、本質を切り取って”伝えること”をベースに活動する。
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#508401 2020-01-04 02:01:43
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Sat Jan 11, 2020
1:00 PM - 4:00 PM JST
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Venue
Tickets
参加チケット(1ドリンクおやつ付き) SOLD OUT ¥1,000
Venue Address
東武第2ビル, 2階, 6丁目-27-4 神宮前, 渋谷区 Japan
Organizer
Next Commons Lab
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